風と、光と・・・

すべての人を照らすまことの光があって、世にきた。(ヨハネによる福音書1:9)

『聴く』10月、11月号

11月は逝去者記念の月として、今年亡くなられた方の葬儀の辞を掲載した。

 

この方はご自分で葬儀のための聖書箇所を選んでおられた。

主は新しい歌をわたしの口に授け、われらの神にささげるさんびの歌をわたしの口に授けられた。多くの人はこれを見て恐れ、かつ主に信頼するであろう。(詩篇40:3)

歌のお好きな方であった。

 

この御言葉に応答して、牧師が選んだ聖書箇所は、以下、

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讃美歌も選んで逝かれた。

この方の葬儀は、ご遺族が感染症のことを考慮され、御身内だけの葬儀となった。

その後2ヶ月近く、感染症の流行のため礼拝は休止となった。

 

 

 

10月号の『聴く』には、1ページから4ページにわたって、「バビロンの流れのほとりに座りシオンを思って、わたしたちは泣いた」(詩編137:1〜9)の説教抜粋を載せた。

 

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全文は以下から、

myrtus77.hatenablog.com